福岡マヤ暦アドバイザー高橋ひとみのシンクロ研究ブログ

一般社団法人シンクロニシティ研究会認定マヤ暦アドバイザーによるマヤ暦の紐解きやマヤ暦の時間のリズムの中で起こるシンクロ二シティや気づきをアウトプット。時々シティ情報を発信していきます。

トミタ式7号食レポート~16日め~最終日

トミタ式7号食チャレンジ16日目 最終日

08:30 起床

11:00 7号食体験共有のお茶

12:00 マヤ暦基礎講座スタートUP②

18:00 とも喜

22:30 就寝

(食べたもの)

お水(1300ml)

玄米おにぎり2個・玄米お茶椀1杯

具あり味噌汁3杯

トミタ式7号食16日目の感想 ~16/16~ f:id:hitomik236:20171004202953j:plain

たまたま空いている日に、お茶しましょう!とお誘いしてくれた彼女。

気が付けば7号食スタート0日目となったセミナーの日に会い、一緒に連れていってくれて、またチャレンジ最終日に会うという偶然の一致。

 

先に体験していた彼女の話を聞くと、3.4日めに外のものを食べたい欲求がキツかったとか終わった後思考が全然違ったとか私が感じていない感想が聞けて、面白かったです。やっぱり体験は人それぞれですね。

 

そして、7号食は恋愛運も変えるのか?!と感じる報告もうけてびっくりしました!

たしかに7号食やってる期間中のキレイさが1ランク違ってたもんねー!と納得もしましたが。

 

私の場合は、感覚を鋭敏にしたいという目的でしたが、体感しているのは「嗅覚」と「味覚」。

直感とか、思考のクリア感とかが劇的に違うとかは私の場合は、わかりにくいなーというのが正直な感想です。

でも定期的に続けていった先に、変化を感じるかもしれないという気はするので自分のペースでやりたいと感じています。

 

ただ、やるべきことの取捨選択とか、優先順位みたいなことはもっと自分が向き合わないといけないという気づきだったり、最初に決めた目的からすぐずれる自分とか、集中力があんまりないとか。その他もろもろ。

できれば「あんまり見たくない自分」を認識できたのがこの7号食期間中だったというのも関連性があるのかないのか。

確認の意味でもやっぱり定期的にやってみようという充実感は感じる16日チャレンジでした!

 

~レポートまとめに続く~